魔術、魔法関連書籍(オカルト、神秘学全般)


生命の知恵 −カバラ・シリーズ−
 ユダヤ教の伝統的カバラを教えるマギとしては現代最高の一人として知られる、ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ師によるカバラシリーズです。



カバラ入門

\2,940(本体価格\2,800)

▼カバラ入門
 ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ/松本ひろみ訳

 カバラは精神の深奥にさす一条の陽光である・・・。カバラと占星学を実践して40年・・・ユダヤ教の伝統カバラを今に伝える現代最高のカバリストの一人、ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ師(英語名ウォレン・ケントン)によるカバラの入門書です。

  I 概論
  II 歴史
  III 非存在
  IV 閃光
  V 木と人間
  VI 木と神々
  VII 四世界
  VIII 三つ組と八つ組(オクターヴ)
  IX 小径
  X 練習
  XI 実習
  XII 議会
  XIII 神と富
  XIV 恋愛事件
  XV 誕生−人生−死
  XVI 時
  XVII 惑星地球:ある試練
  XVIII 人間
  XIX 目的
  付録
  

272ページ
発行 出帆新社







占星学とカバラ

\3,150(本体価格\3,000)

▼占星学とカバラ
 ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ/丹羽敏雄訳

 古代からの学問である占星学とカバラを近代心理学の光のもとに結び付け、現代に再生・・・運命の仕組みが今解明される。ウォレン・ケントン名義で占星術に関する著作も多数発表し、大の占星術家でもあるゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ師が著した、カバラ、占星術研究者必読の一冊!!

  序論
  1 知識
  2 秘教
  3 カバラ
  4 ミクロコスモス
  5 影響
  6 実体
  7 運命
  8 心理
  9 誕生チャート
  10 受肉
  11 低い顔
  12 無意識
  13 状況
  14 共鳴
  15 三つ組
  16 トランジット(経過法)
  17 プログレス(進行法)
  18 病気
  19 選択
  20 危機
  21 魂の学校
  22 問題
  23 自由意志
  24 発達
  25 変容
  26 因果応報
  27 摂理
  28 天命
  29 歴史
  30 完成
  用語一覧
  

256ページ
発行 出帆新社







カバラの道

\3,150(本体価格\3,000)

▼カバラの道
 ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ/松本ひろみ訳

 「カバラとは何なのか? それを受け取る目と耳を持つ者に<摂理>は自然界から超自然界への扉を開き、つかの間の世界から永遠の世界への梯子を明らかにする。これをあえて昇ろうとする者は、カバラの道を歩くことになる(本文より)」
 カバラを霊的成長の道として選んだ人が、その道をどう歩いていけばよいのかを示した書。著者は本シリーズの「カバラ入門」を読んだ後に読むことを推奨しています。

  導入
  1 伝統
  2 言語
  3 アツィルトの偉大な木
  4 創造の仕事
  5 自然なアダム:その体
  6 自然なアダム:その心理
  7 エジプトの奴隷
  8 約束の地
  9 ヤコブとエサウ
  10 ザデク−義人−
  11 カバラ
  12 客観的知識
  13 グループ
  14 グループ構成
  15 グループ力学
  16 会合
  17 エジプトを出る
  18 準備
  19 文字通り
  20 寓意
  21 形而上学的
  22 意志
  23 大小の状態
  24 ネシャマ:魂
  25 カッバナー・意図
  26 準備
  27 行動によるアプローチ
  28 献身によるアプローチ
  29 熟考によるアプローチ
  30 上昇
  編集ノート
  用語集

352ページ
発行 出帆新社







カバラの宇宙

\3,675(本体価格\3,500)

▼カバラの宇宙
 ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ/ギレスピー・新村峯子訳

 神とは? 大宇宙は如何に流出し、その仕組みと作業は? 天使とは? 悪とは? 人間存在の意味は? その他多くの疑問に対しユダヤ密教の観点を壮大なスケールで展開した宇宙論。魂の旅路の道標を求める者にも必須の書!!

  まえがき
  序
  1 象徴と現実
  <神>
  2 「初め」以前
  3 顕現
  4 神性
  <世界>
  5 分離
  6 不完全
  7 創造の日々
  8 七レベルの天(セブン ヘブンズ)
  9 天に住むもの、そこに生息するもの
  10 イェツィラー:天使界
  11 アシヤー:物質界
  12 アシヤー:自然界
  13 悪
  14 下降(フォール)
  <人間>
  15 受肉
  16 自然界(この世)の歴史
  17 肉体と心(心理界)
  18 天体(シレスチャル ボディー)
  19 運−一般人の運
  20 個人特有の定め−宿命
  21 ギルグリム(輪廻転生)
  22 神の摂理と人間の自由意志
  23 超自然知識
  24 トラー−教義(教え)
  25 魔術と奇跡」
  26 一体化の作業
  27 日々の終わり
  カバラ用語解説

376ページ
発行 出帆新社







魂の学校

\3,990(本体価格\3,800)

▼カバラ 魂の学校 その道程と陥穽
 ゼブ・ベン・シモン・ハレヴィ/松本ひろみ訳

 ハレヴィ氏によるカバラ・シリーズ最新刊の本書には文化や伝統を超えた普遍的な課題が満載。あらゆる霊的グループに関わっている人、率いている人にとっての必読書です!!

  1 自然な設定
  2 霊的組織
  3 教えの連鎖
  4 状況
  5 伝達
  6 レベル
  7 一階
  8 偽のグループ
  9 グループの木
  10 生徒のタイプ
  11 先生のタイプ
  12 統合
  13 出発地点
  14 接触
  15 導入
  16 つながり
  17 教師
  18 イニシエーション
  19 事情
  20 幻想
  21 開業
  22 目的
  23 初期の会合
  24 ハネムーン
  25 選択
  26 悪魔
  27 理論
  28 献身
  29 儀式
  30 人間関係
  31 スター・スチューデント
  32 聖なる場所
  33 行動の木
  34 内なる神殿
  35 セミナー
  36 扉
  37 危険
  38 危機
  39 評判
  40 組織
  41 退屈な時
  42 奉仕
  43 聖職受任(得度)
  44 学校
  45 導入コース
  46 生み出す
  47 休養
  48 会議
  49 神殿を建てる
  50 ネットワーキング
  51 ヒエラルキー
  52 タイミング
  53 運命の時
  54 栄枯盛衰
  55 死と再生
  56 終章

472ページ
発行 出帆新社






その他オカルト、神秘学関連書籍



秘教の言葉

\9,975(本体価格\9,500)

▼秘教の言葉 もうひとつの底流
 マルチネス・ド・パスカリ、ルイ=クロード・ド・サン=マルタン
  今野喜和人・長谷川光明訳
  責任編集=中川久定・村上陽一郎

 −神よりうけし光、光よりうけし幻視−

 魔術的・象徴的な意味づけと特異な宇宙観を交えて語られる、人間および万物の起源とその最終目的である「再統合」の神話−パスカリの『諸存在の再統合論』、原初の栄光と転落、キリストの普遍的働きを、徹底した人間の観察に、錬金術・数秘術・自然魔術などを重ね合わせて論証したサン=マルタンの『誤謬と真理』を収録。『百科全書』からの項目「神智学者」を付す。

 エリファス・レヴィやパピュスなど、現代オカルティズムのルーツともなったオカルティスト達に絶大な影響を与えたパスカリとサン=マルタンの歴史的著作が遂に邦訳!! 関連性の高い二人の著作を一冊に同時収録。西洋隠秘学の研究者にとっては、決して読み過ごすことの許されない1冊です。

486ページ
発行 国書刊行会







異端事典

\6,090(本体価格\5,800)

▼異端事典
 C・S・クリフトン/田中雅志訳

 西洋宗教思想のもう一つの系譜、キリスト教「異端」に関する基礎知識を近年の研究動向を踏まえてコンパクトに紹介する我が国初の「読む」事典。正統教会によって「異端」「危険」視された教義、運動、団体、文献、人物など幅広くカバー。
 グノーシス派、モンタノス派、アリウス派、カタリ派、ヴァルド派、自由心霊派、ロラード派、フス派、背教者ユリアヌス、テンプル騎士団、妖術、異端審問など、興味ある事項を満載。図版、地図、詳細な索引が付されています。

296ページ
発行 三交社







医学の歴史

\2,940(本体価格\2,800)

▼医学の歴史
 ルチャーノ・ステルペローネ/小川熙訳/福田眞人・医学史監修

 医療の歴史は、魔術的な行為や、聖職者の経験的医術から始まった……。人類の終わりなき闘いの歴史。原始・呪術から現代まで!
 原始、病は神と悪魔の戦いにたとえられ、祈祷・薬草・解剖など人類の歴史と同じ長さ、治療に挑み続けてきた。医療技術の進歩のみならず、哲学的理念の変遷をたどることで医療の重要性を知る、画期的な総合史。

328ページ
発行 原書房







中世の祝祭

\2,940(本体価格\2,800)

▼中世の祝祭 伝説・神話・起源
 フィリップ・ヴァルテール/渡邉浩司・渡邉裕美子訳

 キリスト教に隠されたケルトの祭りと神話。
 聖ヨハネの火祭りからクリスマスのもみの木にいたるまで、もともとの意味が曖昧となった数多くの祭りや儀礼について、キリスト教がケルトの神話と信仰をどのように利用し、中世に特有の神話を創り上げていったかというプロセスを明らかにする名著。

   序章 キリスト教神話とはなにか/中世の神話暦/中世の神話資料
   第1章 カルナヴァル、その語源の謎
   第2章 サウィン祭
   第3章 クリスマスと12夜
   第4章 インボルク祭
   第5章 復活祭の通過
   第6章 ベルティネ祭
   第7章 聖ヨハネ祭
   第8章 ルグナサド祭
   第9章 ガルガン山上の聖ミシェル
   聖人祝日リスト

346ページ
発行 原書房







シンボル・コードの秘密

\1,890(本体価格\1,800)

▼シンボル・コードの秘密
 ティム・ウォレス=マーフィー/大山晶訳

 西洋文明に隠された異端メッセージ。『ダ・ヴィンチ・コード』の原点がここにある!!
 「ダン・ブラウンのミステリー『ダ・ヴィンチ・コード』の驚くべき売れ行きと、ウンベルト・エーコの『フーコーの振り子』の大ヒットは、宗教美術のなかに異端思想が隠されているという説に、人々がどれほど魅了されているかを、如実に物語っている。どちらの本も創作だが、「隠されたシンボル」についての真実は、どんな創作よりもはるかに魅力的だ。」−本書「序文」より

394ページ
発行 原書房







魔術的芸術

\29,400(本体価格\28,000)

▼魔術的芸術
 アンドレ・ブルトン/巖谷國士訳

 今世紀最大の《幻の書物》、待望の完訳!!
 未知の領域をひらく美術史の革命的転換。古代エジプト絵画からデ・キリコまで、古今の様々な芸術の領域を踏査し、「魔術的」の一語であらたな視野を開いた、シュルレアリスム思想・美学の集大成。ハイデッカー、バタイユ、レヴィ−ストロース、マグリットなど総勢76名におよぶ驚異の巻末アンケート、完全収録!!
 A4変形版の大型ハードカバー仕様により、写真や図像が圧倒的な迫力で観るものを魅了します。もはやこの本自体が《魔術的芸術》に他なりません!!

360ページ
発行 河出書房新社







魔術的芸術(普及版)

\3,990(本体価格\3,800)

▼魔術的芸術(普及版)
 アンドレ・ブルトン/巖谷國士訳

 20世紀最大の《幻の書物》、待望の普及版!!
 古代エジプト絵画からデ・キリコまで、古今の様々な芸術の領域を踏査し「魔術的」の一語であらたな視野を開いた、シュルレアリスム思想・美学の集大成。魔術、タロット、カバラ、錬金術など、オカルト研究者にとっても見逃せない豊富な図版や思想を湛えた、決して見逃すことの許されない一冊です。

272ページ
発行 河出書房新社







戦争とオカルトの歴史

\2,940(本体価格\2,800)

▼戦争とオカルトの歴史
 W・アダム・マンデルバウム/上野元美訳

 戦争と政治の裏面を支え続けた「超能力」の歴史。ローマ帝国の卜占官、十字軍の占星術師、そしてCIAの遠隔透視計画・・・。機密解除された政府管理文書や、サイキック・スパイ最高位へのインタヴュー等をもとにした歴史書。

目次参照

430ページ
発行 原書房







アカシャ年代記より

\2,520(本体価格\2,400)

▼アカシャ年代記より
 ルドルフ・シュタイナー/高橋巌訳

 シュタイナーが霊視した、宇宙発生の壮大なヴィジョン! ゲーテ研究から神智学運動へと進んだ近代神秘学の最も偉大な集成者が、レムリアやアトランティスにもふれながら人類と太陽系との劇的な出会いを再現した宇宙誌の『起源の書』ともいうべき貴重なる1冊。

  第一章 われわれの祖先であるアトランティス人
  第二章 第四根幹人類から第五根幹人類へ
  第三章 レムリア時代の人類
  第四章 男女両性の分離
  第五章 両性分離に先行する時期
  第六章 ヒュペルボレイオス期とボラール期
  第七章 現在の地球のはじまり−太陽の分離
  第八章 月の分離
  第九章 若干の必要な補足
  第十章 地球の由来について
  第十一章 地球とその未来
  第十二章 土星紀の生活
  第十三章 太陽紀の生活
  第十四章 月紀の生活
  第十五章 地球紀の生活
  第十六章 四重の存在としての地球紀の人間
  質疑応答
  付録1 編集者のまえがき
  付録2 霊学の鏡に映した現代の文化
  付録3 自称「化学」の諸偏見

260ページ
発行 国書刊行会







秘儀の歴史

\2,548(本体価格\2,427)

▼秘儀の歴史
 ルドルフ・シュタイナー/西川隆範訳

 シュタイナーが解き明かす古代密儀の謎。20世紀最大の神秘思想家ルドルフ・シュタイナーが晩年に行った連続講演を収録。古代ギリシアの秘儀、アイルランドの秘儀、中世の秘儀等のマントラとヴィジョンを公開し、人智学的洞察を展開する。

  世界の霊的根底を見るにいたるまでの人間の心魂のいとなみ
  人体における心魂の創造
  表象と意志による自然の内面への参入
  人間と地球との関連
  鉱物・植物・動物の創造
  エフェソスのアルテミス秘儀
  ヒベルニアの秘儀の地
  ヒベルニアの秘儀の本質
  ヒベルニアの大秘儀
  エレウシスの秘儀
  植物・金属・人間の秘密
  サモトラケのカベイロス秘儀
  古代の秘儀から中世の秘儀へ
  中世における人間の心魂の努力

272ページ
発行 国書刊行会







ミトラ神学

\4,689(本体価格\4,466)

▼ミトラ神学 古代ミトラ教から現代神智学へ
 東條真人

 全神智学の集大成・・・ミトラ教神話、弥勒信仰、ユダヤのカバラ、イスラーム、ブラヴァツキー神智学、アストッロジー、タロット・・・。あらゆる精神史を統合した壮大な宗教学体系。古代ミトラ教は世界のあらゆる宗教のルーツと言われる。本書ではミトラ教の歴史・神話・理論を解説し、イスラム教、神智学などと比較し、汎世界的なミトラ信仰の系譜を明らかにする。神秘学を包括した歴史的書。

  プロローグ
  第1章 ミトラと弥勒
  第2章 水瓶座時代とは
  第3章 ミトラ教神智学
  第4章 東方神智学
  第5章 現代神智学
  第6章 偉大な教師とその教え
  補遺

518ページ
発行 国書刊行会







スーフィー

\6,090(本体価格\5,800)

▼スーフィー 西欧と極東にかくされたイスラームの神秘
 イドリース・シャー/久松重光訳

 イスラーム神秘主義大全。西欧・極東に秘められたスーフィズム(=イスラーム神秘主義)の痕跡、あらゆる条件付けからの解放を主張するスーフィーたちの内面的過程を、斯界の碩学イドリース・シャーが縦横無尽に論じ、解明した大著。

  背景I 旅人と葡萄
  背景II 闇の中の象
  ムーラ・ナスルッディーンの微細なるもの
  シーラーズの導師サアディー
  薬剤師、ファリードッディーン・アッタール
  我らが師、ジャラールッディーン・ルーミー
  イブン・アラビー:最も偉大な導師
  ペルシアのガザーリー
  ウマル・ハイヤーム
  秘密言語I 炭焼きたち
  秘密言語II 建築家たち
  秘密言語III 哲学者の石
  西欧の謎I 奇妙な儀式
  西欧の謎II 騎士道的社会
  西欧の謎III 知恵の頭
  西欧の謎IV アッシジの聖フランチェスコ
  西欧の謎V 秘密の教え
  デルヴィーシュの書物
  デルヴィーシュの教団
  愛の信条
  奇跡と魔術
  極東
  注釈
  

474ページ
発行 国書刊行会







イスラーム神秘主義聖者列伝

\4,095(本体価格\3,900)

▼イスラーム神秘主義聖者列伝
 アッタール/藤井守男訳

 12〜13世紀ペルシアの大詩人アッタールによって編まれた、イスラーム神秘主義−スーフィズム文献の古典。禁欲と苦行の日々を送り、神への愛に身を捧げたイスラーム聖者たちの苛烈な生涯を、さまざまな逸話・奇蹟譚を交えて描く。ペルシア語原典より本邦初訳。

  アッタール自序
  ハサン・バスリー
  ラービア・アダヴィーア
  イブラーヒーム・アドハム
  ズン・ヌーン
  バーヤズィード・バスターミー
  シャキーク・バルヒー
  サフル・ビン・トスタリー
  マアルーフ・カルヒー
  サリー・イェ・サカティー
  ユースフ・ビン・ホセイン
  ジュナイド・バグダーディー
  アブル・ホセイン・ヌーリー
  ムハンマド・ビン・アリー・ティルミズィー
  ホセイン・マンスール・ハッラージ
  

396ページ
発行 国書刊行会







図説 聖書の世界

\500(本体価格\477)

▼図説 聖書の世界
 月本昭男(立教大学教授)/山野貴彦/山吉智久

 壮大な聖書の物語を凝縮した決定版!!
 天地創造からイエスの奇跡物語、そして世界の終わりまでを、旧約と新約に記された有名なエピソードとそこに登場する人物の逸話でつづった聖書のダイジェスト版。図版や写真、地図などを駆使し、聖書全巻を立体的に理解できるようにした決定版である。

256ページ
発行 学習研究社



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